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黒字経営で会社を成長・永続させる成功講座について語ります 【http://www.zeirisi.info】
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 この度、ブログ名を 「六本木の開業税理士・行政書士」 から 「黒字経営成功講座 六本木の中島税理士・行政書士代表中島祥貴のブログ」 に変更しました。
今までは、 私の個人的内容が多かったのですが、 これからは 当事務所が目指す 「黒字経営コンサルティング」 についての内容を書いていきたいと 思います。
現在、 日本の中小企業の73%は赤字会社です。
日本が高度成長時代の時は、 赤字でも 銀行の融資が受けられたり 社長個人の貸付により 会社が倒産することを 避けることができました。
しかし、 現在のような 低成長時代において 会社の利益が出ないという事態は 会社のお金が枯渇し、 銀行からの借り入れができず、 倒産を余儀なくされます。
これからの 日本の中小企業は なんとしても 黒字を死守しなければ いけないのです。
日本の中小企業を守るため 日本の成長を守るため 日本の未来を守るためにも 私どもは「黒字経営」を推進していきます。 PR 月、火と休みを取って、 日曜日から3日間、 家族で裾野にキャンプに行ってきました。
しかし、 関東に方はご存知のとおり、 最悪の天気。
うちの家族で動くときは 晴れが多いのですが、 大雨でした。
キャンプは昨年に引き続き 2年目。
子供ができたら 毎年キャンプをするという 私の夢を叶えるべき 昨年はキャンピングカーでしたが、 今年はテント。
これが大誤算。
初日の夕方までは、 何とか雨はもったのですが、 それからはずっと雨。
子供たちも天気が良ければ、 外の芝生で自由に 遊べるのですが、 雨のため ずっとテントの中でした。
1日目の夜。 雨足は ドンドン激しくなり、 雨音も ボツボツ から ダーダーと 連打に。 夜中は暴風も出て テントも大揺れ。 テントからは 一歩も出れない状態でした。
翌朝 外の塀に掛けていた ビニール傘の骨は 全部 壊れていました。
まさに、 台風並みの 暴風雨でした。
本来は翌日 今回の最大の目的、 ウルトラマンパークのある 「ぐりんぱ」という 遊園地に行くはずでしたが、 雨のため 翌日に延期。
その日は、 近くの温泉プールに行きました。
その日の夜も ずっと雨で テントの中での 料理になりました。
翌日3日目。 朝の天気は小雨が降っていて 微妙。
それでも開園に 行くために、 朝6時から 朝食を作り、 テントのかたずけを済ませ、 9時には遊園地に 着きました。
天気も曇になり、 いざ、遊園地へ。 次第に晴れ間も出てきて
結果は、大満足。 来年も行きたいという リクエストも出ました。
このキャンプ。 私にとっては それなりの経験になりました。
まず、 時間を全く考えずに 過ごせたこと。 いつも分刻みのスケジュールを 立てているので、 時計を外して、 また、 雨のため辺りの明るさから 時間も予想できない中、 過ごしたのは、 日常からの開放感は ありました。
今回はテントから全部 レンタルしていたので、 キャンセルは考えていなかったのですが、 おそらく 今後雨の中、 キャンプは しないかなと思い、 そういう意味では 貴重な体験でした。
ただし、 下の子からは クレームを頂きました。
下の子は 12月で2才になるのですが、 今回狭いテントの中。 しかも雨のため 外にも出れず、 怖さと狭さで 苦しい思いをさせてしまいました。
まだ、言葉をしゃべれないため、 直接はクレームの言葉は 聞いていませんが、 きっと、「いろいろ言いたいことがある」 と思います。
大きくなったら、 聞いてみたいと思います。
とはいえ、 怪我もなく皆元気に それなりに楽しめたので、 これはこれで 良い経験でした。
休みを取ったため、 今朝は900通ほどの メールに目を通すのが 大変でした。
休みボケなどしている 暇も無く、 全開で仕事に 取り組んでいきます。 蒸し暑い日が続きます。 気温としてはさほどではないのですが、 湿度が高いようです。
関東はそれほど雨は降っていませんが、 九州、四国、東北は大雨で大変なようです。 気をつけてください。。
先週の箱根の合宿から帰ってきたから 3日間くらいで いっきに本を購入してしまいました。 しかも、amazonで気になったものを 手当たり次第。 全部で13冊。
「中学3年間の英語でTOEICテスト630点を取る本 」 「コンサルタントになっていきなり年収650万円を稼ぐ法 」 「世界一わかりやすい4コマビジネス書ガイド 」 「意外と知らない 給料のカラクリ (中経の文庫) 」 「 図解 「お金持ち」100人の秘密ノート 」 「No.1理論【お金儲け篇】 (知的生きかた文庫) 」 「【CD-ROM付】お金の科学~大金持ちになる唯一の方法~ 」 「『「お金と幸せの宝地図」DVDブック』(DVD付き) (マキノ出版ムック) 」 「成功したければ目標は立てるな―「世界一の教え」富と強運をつかむ36のセオリー 」 「ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代 」 「スピード・ブランディング―普通の人がブランドを確立し、成功を加速させる 」 「誰からも頼りにされる人の仕事のやり方 (アスカビジネス) 」 「 新装版 いつまでもいつまでもお元気で 」
今は、通勤の電車の中でしか本を読んでいないので、 1日か2日で1冊読んでいるペース。 それでも、 今年はすでにビジネス書を100冊以上読みました。
最近ほとんど本屋に行っていないので、 いつもamazonで購入しています。 きっと1年でamazonで使っている金額 100万円くらいいっているのかな?
自分の興味のある本以外にも 自分は知っていても 他の人はどんな説明をしているのだろう。 どんな説明をするとわかりやすいだろう といった理由でも本を購入します。
本は、自分ができる経験以上の 知識と経験を与えてくれます。
仕事柄、 いろいろなことを知っていた方が 良いため、 自分のためにも これからも 本はどんどん購入していきます。
そして、 今は自分が本を書く、 出版するためにセミナーや 勉強もしています。 ぜひ、今年中に叶えたいです。 景気が悪い、悪いと言われて はや15年以上。 かつては、 日本にもバブルと呼ばれる時代が あって、 何不自由のない生活を 送っていた頃があったようです。 バブルの存在は 知っていたものの、 大学を卒業して 社会に出たころには バブルがはじけ、 私が大学を卒業するころは 第1次就職氷河期真っ只中でした。 そんなわけで、 バブルの楽しい生活は実際に経験していません。 かつては、 日本も高度成長時期と呼ばれ 働けば働いただけ お金をもらい。 特に何も考えず がむしゃらに働いていれば 将来安泰という時期がありました。 さて、現在は・・・ 就職氷河期はなお続き、 景気は低迷したまま、 将来に不安を感じる。 そんな中でも、 私たちは生きていかなければいけない。 これは、変えようのない事実。 ならば、今この時代を どういう覚悟で生きていくかだ。 過去は過去。 今を生きる人は、今を精いっぱい生きることを 考えるべき。 他人のせいや社会のせいにしても 仕方がない。 それでは、どうすれば 今を精いっぱい生きることができるのか。 それは、 過去や他人に流されることなく、 自らの目標をしっかりと持つこと。 そして、今の環境を見据えたうえで、 今後自分がどのような道に進んでいくことが 正しいか しっかりと判断すること。 過去の経験や自らのしがらみに 縛られることなく、 これからの社会の流れや時代の流れを 見極めることが必要です。 将来は、誰も確定することはできません。 だからこそ、 何かあったときに、 自分がどう行動するのか、 覚悟ができているのか、 といった準備ができているか、できていないかによって いざその時が来たときの 状況が変わってきます。 人は、今という状況がいつまでも続くと思いがちです。 人は、変わるということを億劫に感じます。 しかし、世の中は 間違いなく 変わっていきます。 それも 昨今は、ものすごい早さで。 進化論のダーウィンも言っていました。 「強いものや頭の強いものが生き残るのではない。 変化に最も対応できるものが生き残るのだ。」 景気が悪いと言われながらも 業績が伸びている会社もあります。 成功している人がいます。 何が違うのか? 成功したい人 幸せになりたい人は、 今一度考えてみましょう。 そして、一歩踏み出しましょう。 何も行動しないと 何も変わりません。 自分を日本を変えていかなければ 将来の幸せはないでしょう。 奇しくも、 明後日は参議院選挙。 これからでも まずは一歩。 行動を起こしましょう。 相続税が課税された年金払いの保険金に、 所得税も課すのは違法と初めて判断した 7月6日の最高裁判決。 ちょうど、この時 宇都宮に出張に行っており 駅の待合室で この判決を聞いたときは、 TVに見入ってしまいました。 問題となった保険は、 加入者の死亡後に生命保険金の一部を 特約の年金形式で遺族が受け取れる保険商品。 これまでは実務上、 年金受給権に相続税が課され、 年金取得について、支給額全額を雑所得として所得税が課されてきました。 年金に所得税が課されるようになったのは、 昭和43年の国税庁の通達が契機。 しかし、最高裁の判決は、 二重課税部分については、 国に還付を求められると結論づけました。 法律で税還付が認められる過去5年分については、 保険受給者が申告すれば還付し、 5年を超す分についても法改正などによる救済を検討する考えを示した。 つまり、還付申告をしないと 税還付が受けられません。 現在ですと、 過去5年分まではすぐに 還付申告ができるので、 早めの申告が望ましいです。 現在、支払い中の契約だけで 大手生保1社当たり3000件を 超えると見積もられています。 全体では、数万件にのぼるとみられています。 この保険契約以外にも、 学資保険や個人年金保険にも 相続税と所得税が課されており、 該当者の数は大規模に及ぶと 想定されます。 これに伴いまして、 当事務所では この件に関しまして、 無料相談を行います。 うちも、 この件と同じではないか。 申告をし直して税金を還付したい。 など、 心配な方、お困りな方、 無料でご相談に応じますので、 お気軽にご連絡ください。 公平性を考えて、 予約面談形式を取ります。 事前にお電話で相談の時間を 決めさせていただいたのち、 当事務所までご来社いただいての 相談とさせていただきます。 ご連絡は、 03-3586-1701 東京都港区六本木3-1-24 ロイクラトン六本木9F 中島税理士・行政書士事務所 です。 相談の際には、 相続税の申告書と過去5年分の所得税の申告書も お持ちください。 お電話での ご相談に関しましては、 しばらく控えさせていただきます。 該当されてご心配の方、 ご連絡ください。 |
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