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黒字経営で会社を成長・永続させる成功講座について語ります 【http://www.zeirisi.info】
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先週末、河口湖に行ってきました。 子供の友達の家族5ファミリーで河口湖のコテージに1泊の旅行。 コテージに泊まったので厳密にはキャンプではないのかもしれませんが、赤ちゃんがいる家族にとってはこれで充分でした。 皆同じくらいの赤ちゃんがいる家族のため、それぞれが協力しながら食事の準備や赤ちゃんの世話を行いました。 夜はバーベキューをし、皆お酒を飲み、結構楽しめました。 赤ちゃんがいると外出が億劫になってしまう人たちがいると聞きます。 こういった同じような状況の家族が集まって何かを行動すると、みんなで協力し合えるので楽しいですよ。 コテージが河口湖近くの森のような場所にあったため、マイナスイオンをたくさん吸ってきました。 気分も一新、今日も頑張ります。
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昨日の午前中、健康診断に行ってきました。 事務所の近くのクリニックでの診断を希望していたところ、昨年オープンしたばかりのミッドタウン内にあるクリニックで行っていたので、そこで診断を受けることになりました。 そこのクリニックは、オープンしたばかりで新しいのはもちろん、看護師がナース服ではなく一般のオフィスのような感じでした。 また、院内は窓際やドアがガラス張りで圧迫感がなく、見晴らしも良かったです。 超音波の診断のときは、外を眺めながら行いました。 診察の前の夜から食事はもちろん飲み物も禁止される状態は、この暑さの中では堪えました。 結果は、郵送で送られてくるようですが、どうなるでしょう? 最近、体がだるいのは夏ばてのせい?体調不良? 体調管理には気をつけ、仕事もプライベートも楽しんでいきます。
突然ですが、夜寝苦しくて起きることってありませんか? 私は、ジムで体を動かすと数時間は体から熱を発し続けるため、夜寝ているとシーツが熱くなって寝苦しくなることがありました。 そんな状況を解消するために購入したのが、これ。
「朝までクール」超低反発冷却ジェルパッドシングルサイズ(90×180cm)ボックスシーツ1枚おまけ中!
このマット、本当に冷たくて気持ちいいのです。 朝まで、暑くて起きることがなくなりました。 とりあえず、うちでは暑がりなのは私だけとシングル用を購入したのですが、うちの子も気に入ってシングルのシートの上に3人で寝ています。(ベッドはもっと広いです・・・)
もし、暑くて寝苦しい方は検討してください。 NHKでも取り上げたらしい商品です。
今日から8月です。 今日の午前に関東の梅雨明けが発表され、いよいよ本格的な夏本番。 今日も東京は30度以上まで気温が上がるとの予測なので、熱中症などに気をつけましょう。
もう8月だというのに今年は夏だなと感じる日がほとんどなかったように思えます。 昨日のニュースでも、今年は天気も悪くまた気温もそんなに上がらないためプールへの来客が例年より少ないとのことでした。 先週の土曜日、家の近くの公園に小さい子供向けのプールがあるので、息子を連れて遊びに行きました。 息子は1時間以上、夢中になって遊んでいました。 しかも、浮き輪につかまり自らスイスイと離れていってしまうではないですか。 いつもはパパやママの側から離れない我が子ですが、楽しいときには夢中になってそんなこと気にならないようでした。 しかも、ちょっと泳ぐような仕草までし、子供の成長と順応性に驚きました。
今週末は、また台風が日本に来るようで、各地の被害等が心配です。 実は、うちも今週末、河口湖に遊びに行く予定なのですが、こちらも心配です。
消費税とはどういった理由で創設されたのでしょうか。また、どういう性質のものなのでしょうか。まずは、消費税の誕生と仕組みを理解しましょう。
実は、今話題になっている年金問題と今年の秋に増税しようとしていた消費税には、密接な関係があったのです。
1.消費税の誕生
消費税(間接税の一般消費税)という税目は、昭和63年竹下内閣時の国会で成立し、同年12月30日に施行、翌年の平成元年4月1日から適用されています。 そもそも消費税が成立した理由は、次のようなことだといわれています。
・主な使途が社会福祉であるため、幅広く公平に負担 ・税負担の格差の解消
・個別消費税導入による国際摩擦の解消 など
要するに、当時税収割合が高かった直接税(所得に応じて税の負担を求める方式)だけでは、将来の少子高齢化社会での税収が確保できません。そのため、間接税(特定の対象物に対して税の負担を求める方式)としてすでに導入されていた個別消費税の問題(特定の物品だけ税金を徴収していたため不公平間があり、貿易相手国からの非難もあった)も回避しつつ、新たな税収を考えたときに、他国が既に導入している税収方法に着目し、これに類似した税(消費税)が生まれたものと考えてよいでしょう。
2.消費税を納付する者は消費税を負担する者ではない
消費税は、所得税や法人税などにみられる「税金を負担する者=税金を納付する者」とは違い、消費税を負担する者は消費税を納付する者とイコール(=)ではありません。
消費税を負担する者とは、日本国内で物品やサービスを最終的に消費する、個人消費者を指します。その一方、消費税を納付する者とは、日本国内で物品やサービスを提供する者を指します。物品やサービスを提供する者も物品やサービスを消費する場合には、一旦消費税を支払います。しかし、消費税の納付は、提供する際に受取った消費税から支払った消費税を控除して納付する差額納税方式のため、実質的に消費税は負担しません。また、物品やサービスの提供が行われる都度、消費税は価格に上乗せされるため、提供が行われる間に発生した消費税の納付額の合計額は、最終的な消費者である個人消費者が負担していることになるのです。
したがって、消費税を納付するための計算は、所得税や法人税などの計算方法とは全く異なり、独特の考え方や計算方法によります。 |
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